令和8年度 新規ビジネス事業化支援事業のご案内

広島市産業振興センターでは、試作品開発を終え、これから事業化を目指す中小企業・グループを対象に「新規ビジネス事業化支援事業」を実施します。令和8年度は、事業化に必要な費用を最大300万円、助成率2分の1で支援するほか、専門家派遣やコーディネーターによる伴走支援を行います。対象は、市内に主たる事業所を有し、過去5年間に国・自治体等の支援を活用して試作開発を行った案件が中心です。申請には事前確認(試作品の持参・ヒアリング)が必須となります。【チラシ】HP事業立ち上げ (1) 令和8年度新規ビジネス事業化支援事業チラシ